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2019/05/21 15:51 |
お世辞にも平等とは言えない






手には入る寸前で心が嘘を吐いたって、その判決の真偽はずっと前から刷り込まれている。
傷つかぬ為の方便は大人になるために必要だ。だが、そのたび誰かを傷つけることをわたしは忘れてしまった。

それに悪意はない。嘘を吐いた後で言ったとして。
騙したことは本当だから、目に見える罰を与える。










それで帳消し。全て、心の外側の出来事
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2009/09/07 01:36 | Comments(0) | TrackBack(0) | 日記

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